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お急ぎの方へ

北区で、ご危篤・ご逝去の方へ

いつでも、お電話ください。
最短30分で、
お迎えにあがります。

何も決まっていなくて大丈夫です。

通話無料・24時間365日受付

0120-499-249

深夜・早朝もつながります。
ご相談だけでも、費用はかかりません。

タップして今すぐ電話する

北区での葬儀のステップ

上から順に、ひとつずつで大丈夫です。

まだご逝去前(ご危篤)の方はこちら

書類に記入する手元

01

医師から死亡診断書を受け取る

医師が書いた死亡診断書を受け取ります。このあとの届出・火葬・保険のすべてに必要です。役所に出す前に数枚コピーしておくと後が楽です。
ご自宅で亡くなられ、かかりつけの医師がいない場合は、この手順ではありません。

斎場の安置室

02

ご安置の場所を決める

ご自宅か、斎場の安置室か。この2つのどちらかです。決まっていなくても構いません。お電話でご事情を伺い、一緒にお決めします。

スマートフォンで電話をかける手元

03

アイワセレモニーにお電話ください

最短30分、多くは30分〜1時間で寝台車でお迎えにあがります(北区内の目安です)。お電話で伺うのは、
①故人様のお名前とご関係
②いまいらっしゃる場所
③搬送先のご希望(未定で結構です)
の3点だけです。

この日に決めていただくのは、ご安置の場所だけです。
葬儀の形式・日程・お呼びする範囲は、翌日以降の打ち合わせで十分に間に合います。

亡くなられた場所で、
最初のご連絡先が変わります

ご自宅で亡くなられた場合だけ、はじめの動きが大きく変わります。

静かな病院の廊下

病院・診療所で

担当の医師から死亡診断書を受け取ります。霊安室でお預かりいただけるのは2〜3時間ほどのことが多く、深夜でも数時間のうちに搬送をお願いされます。

紹介された葬儀社をお断りしても、死亡診断書の発行や入院費の精算に不利益はありません。

手すりのある明るい介護施設の廊下

老人ホーム・介護施設で

施設のお医者さん(嘱託医)が死亡診断書を書くことがほとんどで、ご家族が医師を探す必要はふつうありません。

施設には「死亡確認は済んでいるか」「何時ごろまでに伺えばよいか」の2点をお尋ねください。施設の提携葬儀社に頼まなければならない決まりはありません。

朝の光が入るご自宅の寝室

ご自宅で はじめの動きが変わります

かかりつけの医師がいるその医師にお電話ください。深夜でも構いません。

いない・急に倒れられた119番してください。息がないことが明らかな場合は、110番でも構いません。

医師が作成するのは「死体検案書」になりますが、そのまま死亡届に使えます。当社へのご連絡は、警察の確認が終わってからで大丈夫です。

お迎えからご安置まで

「まだ葬儀社を決めきれない」「一度うちに連れて帰りたい」。北区でそうしたご事情がある場合も、お迎えとご安置まで(点線で囲んだ範囲)を承ります。そのあと別の葬儀社をお選びいただいても結構です。

夜、自宅でスマートフォンを手に取る手元

お問い合わせ

0120-499-249へお電話ください。

搬送サポートの範囲

住宅街の前に停まった寝台車と、そばに立つスタッフ

お迎え・ご搬送

寝台車でお迎えにあがり、ご安置先までお送りします。

搬送サポートの範囲

白い布団を整えた和室の安置室と、白菊と行灯

ご安置

ご自宅、または斎場の安置室でお休みいただきます。

スタッフがご家族に書類を説明している打ち合わせの様子

お打ち合わせ

落ち着かれてから、ご葬儀の内容を伺います。

お別れホール蓮根の外観
お別れホール蓮根(安置室・式場を備えた自社ホール)

お迎えにあがる地域

日本全国

基本エリアは埼玉県和光市・戸田市・川口市・蕨市・さいたま市・上尾市・新座市・朝霞市・志木市、東京都板橋区・北区・練馬区・豊島区です。
それ以外の地域・日本全国どこからでもお迎えにあがれますので、まずはご相談ください。

ご安置先

ご自宅、または自社ホールの安置室

法律により、亡くなられてから24時間は火葬ができません。火葬場の予約状況によっては、ご安置が数日にわたることもあります。お別れホール蓮根は安置室と式場が同じ建物なので、式場へ移す搬送がありません。

  • 実際にかかるお葬式の費用
  • 北区での葬儀準備や流れ
  • 式場の設備や実際の雰囲気
  • ご逝去後の搬送のこと など

ご危篤と告げられた方へ

ベッドで休む方の手を、ご家族がそっと握っている

まだ、お別れではありません。どうぞ、おそばにいてあげてください。
手が空いたときに、この3つだけ心に留めておかれると、いざというときに慌てずにすみます。

  • 葬儀社に、一度だけ声をかけておくお名前とご状況を伺うだけで、お申し込みではありません。いざというときのお電話が短くすみます。
  • お写真の候補を、思い出しておくご本人らしい一枚を「あのときの写真」と思い出しておくだけで十分です。
  • お知らせする方の範囲を、ざっと考えておくすぐにお伝えする方と、日程が決まってからでよい方に分けておくと、あとが楽です。

この段階でのお電話・ご相談も無料です。事前のご相談について

いま、よくいただく
ご不安

ご質問を選ぶと、答えが開きます。

費用がいくらになるか分からないまま呼ぶのが、不安です。

お電話とご相談に費用はかかりません。
ご搬送とご安置にかかる費用は、ご状況を伺ったうえでお電話でお伝えします。
金額をお聞きになってからお決めいただけます。

まだ、どこにお願いするか決めていません。それでも呼んでいいですか。

はい。
お決めになる前のお電話で構いません。
お迎えとご安置までをお引き受けし、
ご葬儀をどうなさるかは、落ち着かれてからお決めいただけます。

いま夜中です。朝を待ったほうがよいでしょうか。

お待ちいただく必要はありません。
病院の霊安室にいられる時間はかぎられており、
朝になってから移動を急かされることのほうが多いです。
気づかれた時点でお電話ください。

ほかの葬儀社とも比べたいのですが、失礼になりませんか。

失礼にはあたりません。
ご安置までを承ったあとにお断りいただいても構いません。
比べていただくための時間を確保することが、搬送サポートの目的です。

お断りしたあとに、営業の連絡が来ませんか。

こちらからお電話やご訪問を重ねることはありません。
ご連絡はお客様からいただいたときだけにしています。

0120-499-249通話無料・24時間365日受付